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自分一人しかいないのに部屋全体を暖めるのは勿体無い!体の一部を暖める暖房器具特集!

2017年1月18日
約 1 分
自分一人しかいないのに部屋全体を暖めるのは勿体無い!体の一部を暖める暖房器具特集!

寒い冬の時期、暖房器具は必需品。エアコン、ヒーター、電気カーペット、暖房器具はたくさんあるけれども、自分一人しかいないしな・・・。帰ってから寝るまでの少しの時間しか使用しないしな・・・。全身じゃなくて体の一部だけ温まればいいし・・・など、お考えの方はいませんか?

そこで今回は、お部屋全体ではなく、体の一部を暖めるのにお役立ちグッツを紹介していきたいと思います。

 電気カーペットカーペット

部屋全体に敷くものではなく、自分一人用の座布団サイズくらいの電気カーペットはオススメです。

勉強する時、テレビを見る時、毎回自分が使うときのみスイッチを入れればいいわけですから、部屋全体を温めなくても体を温めることが可能です。

 湯たんぽ

昔からの純銅製のもの、柔らかいタイプのもの、ペットボトルを代用する…など、今では様々な湯たんぽが存在しますね。

湯たんぽはお湯を注いで使うものですので、電気代はかかりません。コスパ的にも嬉しい体の暖め方法かと思います。

 電気あんか

電気あんかとは、電気カーペットと同じくコンセントをつなぎ電気で温めるものです。こちらは色々な形・サイズが出ていますので、自分の暖めたい部分に合わせたものが手に入りやすいかと思います。

低温火傷には注意が必要です。

 電気ストーブ・ヒーター

電気ストーブやヒーターも小さいサイズ・スリムな形など色々な種類が出ています。消費電力や使う頻度、部屋の大きさ等を考えて、使いやすいものを選ぶようにしましょう。

 ホッカイロ

貼るタイプのホッカイロは貼る場所によっては体全体をかなり効率よく温められます。最近では使い捨てではなく繰り返し使えるホッカイロ(電子レンジで温めるもの。充電式のもの。など)も販売されてますね。

貼るタイプのものは、背中・腰・お腹の下などを温めると有効的です。

貼らないタイプのホッカイロは、ポケットに入れる、手に持つなどの使い方になるかと思います。

どちらも、肌の弱い方は低温火傷を知らないうちにしてしまう恐れがありますので気をつけましょう。

 電気毛布

電気毛布は、就寝の際に役立ちます。

体が冷えているとなかなか寝付けないという方も多いかと思います。そういう方は、寝る30分前くらいから電気毛布のスイッチをオンにし、布団に入る時に消すようにして使うといいかもしれません。朝までぬくぬく温まりながら寝たいところではありますが、そうしてしまうと逆に熱くなりすぎて汗をかき、その汗で体を冷やしてしまうことがあるので、付けたまま寝ることのないように気をつけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

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